叶总监と林先生

【日本語訳】叶总监和林先生(叶总监と林先生)【猫耳FMラジオドラマ】

この記事は、猫耳FMで配信されている同人系ラジオドラマ叶总监和林先生の字幕を日本語に訳したものです。

趣味訳になるので間違ってる部分もあると思いますが、矜持ING先生と续续点灯先生の素敵な掛け合いと、空気を読まない周杰倫の音楽を他の新dねいただけると幸いです。

叶总监和林先生(叶总监と林先生)

周杰倫先生の音楽でごまかれているせっせシーンは、灰色ブロック内で文字を起こしています。

では、配信を聴きながら会話を目で追ってください〜!

モノローグ

嘿嘿

林先生:就是,就是那里。。。用力。。。啊「あっ、そこ….っもっと…」

也总监:啊。。。宝贝。。你真棒。。。「はぁ、ベイビー…君はなんて…」

林先生:啊。。。快,快不行了。。。。啊「あぁ、だ、ダメ、…あっ」

<快到GC(高潮 )的喘息>(達しそうな吐息)

林先生:啊。。。老公。。。。!「あっ、老公ン…っ!」

<<因为林先生一声把持不住射了>>(林先生の一声で堪えきれずにイった)

<<羞射>>

林先生「叶总监(イェゾンジャン)、15分です。」

叶总监「もう一発どう?さっきはうまくできなかったけど、いつもはもっと長いんだ。

叶总监「今のは….アクシデントだよ」

叶总监の心の声(あんな声で”老公”はダメだろ!)※老公は日本でいう”アナタ(夫)”のこと

回想:林先生『はぁ..老公ン、あぁっ』

叶总监(良すぎてイっちゃったじゃないか!)

林先生「今日のは貸しです、また次回に返してください。」

叶总监「か、貸し?」

林先生「今日は他にすることがあるので、30分にはここを出ます。

次回ならいつでも良いです、あなたのために1時間日程を調整します。」

叶总监「………」

林先生「問題がなければ、今日はこれで。」

叶总监「えっ?いや、そういうことじゃなくて!」

林先生「?他に何か?」

叶总监「さっきは君も楽しんでいるように見えたんだけど???」

林先生「僕はストレートです。」

叶总监「ンハっ?じゃあ君はさっき…..」

林先生「急いでもらいました。本当に締め切りが近いので。

あなたは見たところ、とても気持ちよかったみたいですが?」

叶总监「っ、よ、っっよかったよ!!!7つ星中5つ星だ、イイネも32個つける!!!」

林先生「ご満足いただけたようで光栄です。」

叶总监「はっ、御高明な林先生はこんなことにも長けているんですね!!(怒)」

林先生「褒めすぎですよ。人生は全て芝居のようなものでしょう?これも演技の一つです」

<バタン>

叶总监「おまっ!!!」

叶总监「くそ!!!!何が演技だ!!死に晒せ!!」

語り部「(クソデカため息)。叶总监はとても悩んでいます。

今日より以前、彼は伝説のプレイボーイでした。

器は大きく、電動モーターのように疲れ知らずで、一晩で7回は当たり前。

連日連夜相手を取っ替え引っ替えしては、「お願いもう助けて」と涙目で懇願されるまで抱き潰していたくらいです。

しかし今日、彼はストレートの男性の演技によってたった15分で達してしまったのだ。

まるでそれが初体験であるかのように。」

叶总监:「呵呵哒(なんとでも言え)」

語り部「あっ、あ〜!怒らないで叶总监(汗)。タイトルコールしたらすぐ退散しますからっ!」

羽落有声出品马鹿君原著、叶总监和林先生第一期

叶总监「ねぇ、ちょっと待って。まだ行かないで。」

語り部「叶总监、他に何か御用がありますか?」

叶总监「林先生の調査資料を私のオフィスまで持ってくるよう誰かに頼んでくれ。

今すぐにだ。」

語り部「あ、あ〜ハハ、、えーと。总监総統、あなたさっき林先生ともうしないっておっしゃってませんでした?」

叶总监「・・・・」

語り部「そうやって言ってることが二転三転するのはよくないですよ?」

叶总监「ハッ、俺はあいつとヤりたいんじゃない、俺はあいつを…」

ヤ(殺)・り・た・い・ん・だ。

〜♪〜

秘書「总监、こちらが我々が特別広報部から直接入手した資料です。読み上げますか?」

叶总监「……頼む。」

秘書「林さんは大学三年生の時に特別枠で採用された実習生(インターン)です。」

叶总监「そんなに早く?」

秘書「はい。林先生は社内でも特に珍しいタイプです。

こんな話があります。彼はインターン初日に、調査研究部署に配属されました。

そこでの彼の最初の仕事は街頭調査でしたが、上司の不注意で間違ったエリアを指定されました。

林さんがその名前を調べると、それは市内ではなく隣の都市にありました。

しかし彼は顔色ひとつ変えず、階段を降りて車を広い、高速道路を最高速度で隣町へと行きました。

そこで彼はどうにかこうにか仕事をこなし、その上で定時になる前に会社に戻って仕事を提出したんです。

その日彼は伝説になり、さらにいつでも正社員になれる通知を受け取りました。」

叶总监「それは….ちょっとおもしろいな。」

秘書「もっとおもしろ話もあります。

聞くところによると、通知を受け取ったその日、彼はとっても気分が良かったみたいで….。

そのせいか、彼はオフィスの同僚全員分の茶菓子を買ってきたんです。

それがかなり怖かったみたいで。」

叶总监「ハ、広報部の人はみんな世間知らずなのか?なぜお茶菓子一つでそんなに怖がる?」

秘書「重要なのはそこではありません。

ポイントは、彼らが皆、自分が一番好きな飲み物とお菓子を手に入れたことです。

その日、林さんが取材を初めてからまだ3日しか経過していませんでした。」

叶总监「…..それは…。」

秘書「それ以来、林先生は変態殺人鬼の素質を持っているともっぱら有名です。」

語り部「ヒエ〜〜〜〜、怖すぎ。もし林先生を怒らせたら、私は生きたままバラバラにされてホルマリン漬けにされてしまうの?!?

瓶はサイズ順に並べられ、中・英・アラビアの3ヶ国語のラベルが貼られてしまう?」

林先生「変態殺人鬼と理性的な人間との間に確かに共通点はあります。

しかしそれらは全てが同じというわけではありません。

自制は変態殺人犯の必要十分条件ではありません。

正しくは、必要条件でも十分条件でもない。

それらは本質的に必然的なつながりはなく、多くの連続殺人犯は倒錯して混乱して混沌とした生活を送っています。

犯行の対象と方法は完全にランダムです。

あるいはむしろ、連続殺人犯は過度な規律を自制するというストレオタイプの印象を与えます。

なぜなら、連続殺人犯の方が無作為な殺人犯よりも追跡されやすく逮捕されやすいからです。」

語り部「えーと、つまり何が言いたいんですか?汗」

林先生「僕はただ同僚と仲良くするために彼らの好みを事前に調べただけです。それに何の問題が?」

ヒュ〜〜〜〜〜〜〜(冷たい風が吹き抜ける)

秘書「それで、叶总监閣下。私たちの次の計画ですが、」

叶总监「随分とユニークな人だな、俺は好きだけど。」

秘書「ハ、さいですか。

それでは、良いニュースと悪いニュースがあります。」

叶总监「先に良い方を聞こう。」

秘書「あなたは林先生が担当する多くの業務を掌握しています。」

叶总监「それなら、悪い方は?」

秘書「逆にいうと、あなたは仕事でしか林先生をコントロールできないということです。」

叶总监「ハハ、仕事だけの何が問題だ?

仕事での接点に加えて俺自身の魅力。十分だ!」

語り部「その後、業務だけでは不十分なことが証明されました。

林先生は、体のどこかにモードを切り替えるスイッチがあるらしい。

勤務中の林先生は、優しくて人当たりが良く、柔軟です。

常に仕事の状況を把握していて、その場に合わせた立ち振る舞いをします。

それはまさに叶总监が理想とするイエローファンタジー(卑猥な幻想)の恋人のような感じです。

しかし、仕事が終わると林先生はとたんに冷ややかで無表情になります。

言動は論理的で、感情を伴わず、それはまるで南極氷山の総本山のようです。

叶总监「はぁ、しかもその2つを切り替える時、バッファー(遊び)がないんだよね。

あるとすれば眼鏡をかける一瞬くらいで、ほんとうに全然態度が違うんだから。」

♪〜

叶总监「ねえ林くん、君は…、

僕たちの今みたいな付き合い方を、少しだけ変えてみたいと思わない?」

林先生「うぅ、僕、何か悪いことしちゃった?」

叶总监「え!?、違う違う!断じて違う!めっちゃいいむしろそれがいい!!」

林先生「本当のことを言ってよ!全部治すから…!」

叶总监「あ、あぁ…。ええと、、

…..林くん?今日はどんな役を演じているのかな?」

林先生「大病の父親と300万円の借金を抱えて医者に身を売る愚かで哀れな息子。」

叶总监「なんでまたその設定!?!?!

もしかして……この設定がめちゃくちゃ好き?」

林先生「この設定を特に気に入ってるのは貴方ですよ。」

叶总监「はぁ〜!?

まさか!俺は知らないぞ!?」

林先生「僕は、貴方が過去に交際した人物の全てのデータを収集し、さらにはそれを分析しています。

それらの数字は、あなたが女性より男性が好きなことを示しています。

割合は7:3くらいで、年齢は35歳以下に集中しています。

身長は175cm前後で、体重は65kgを超えません。

肌が白く、ウエストが細い男性が特にお気に入りです。」

叶总监(なんてこった、この資料、グラフまでついてるぞ…..。

すごく細かいし、数値に関しては小数点第二位まであるんですけど?!

はぁ〜、ほんっとに…..。

今後、体の関係を解消した場合、彼をどうやって会社に留めておくべきか…。

全然機能していないデータ分析チームを教育してほしいんだが。)

叶总监「林くんはすごいな。僕はまだ君の表面しか知らないのに、君はもう僕の素性を暴いてしまった。」

林先生「いえいえ、それはお互い様ですよ。

私は貴方の長所と短所を知っているし、貴方は私の”具合”を知っています。」

叶总监「ぶはっ、今度はどんな設定?」

林先生「狡猾で奔放な道士。貴方が2番目に好きなキャラクター。」

叶总监「途中で台本を変えた?」

林先生「叶さんが飽きっぽいというのは周知の事実です。

過去の恋人との平均交際期間は2ヶ月未満。

私も現在この数値に近づいています。設定を新しくしなければ、

私も彼らと同じように過去のゴミ山に捨てられてしまうかもしれない。

しかも貴方はさっきこう考えたでしょう?『今後、この関係が終わったときは』と。」

叶总监「はっ、なんでわかった!??!!?」

林先生「私は微表情分析学を学んでいます。科学は嘘をつきません。」

叶总监「ハハ、君は何でそんなに俺に真剣なの?そんなに俺のこと好き?」

林先生「フ、そうです。貴方がとても好きです。」

叶总监「本当は?」

林先生「知りたいですか?」

叶总监「とっても。」

林先生「じゃあ今後3ヶ月の提携契約書にサインしてください。」

叶总监「わかったわかった。(カキカキ)できた!ほら、教えて!」

林先生「あなたはとても優柔不断で、くだらない言動も多い。

相手を代えてもそれは決して変わらない。なので専門家にお金を使うか、

もしくは私が少しでも研鑽できるよう、できるだけ会社に貢献してください。」

叶总监「おまっ!!!!」

叶总监((憤怒)!!俺はもう今日限りでこいつとの関係をやめてやる〜〜〜〜!!!!)))

林先生「私のiPadに、私が作ったパッケージプランがあります。

中にはいくつかのプレイメニューがあるので、今後試したいものを自由に選んでください。」

語り部「ちょちょちょ!!!叶总监!!!

さっきこんな関係はもううんざりだって叫んでなかった!??!

全部選択してるじゃん!!!」

〜♪〜

秘書「总监、こちらが貴方が要求した写真です。

これらは全て弊社の優秀なパパラッチが撮影したものなので、

林先生にはバレてないと思います。」

叶总监「うん、ありがとう。

テーブルの上に置いて、君は今日はもう上がって良い。」

語り部「林先生と関係を持ってから3ヶ月が経ちました。

これは叶总监がこれまで付き合ってきたベッドパートナーの中では最新記録です。

叶总监「なんだこれは!あいつが誰かに微笑んでる!?!もしかしてこいつとも体の関係が??」

語り部「ええと、叶总监、あなたちょっと….」

叶总监「そんでコレ!!

アイツが誰かと話している時のこの顔!!俺と話す時と全く同じじゃないか!

こいつとも体の関係をもっているのか!!?」

語り部「叶总监、あなたちょっと考えすぎだよ…..。」

叶总监「そんでコレ!

スーツを着て!こんなに洗練された格好で一体誰を誘惑するつもりなんだ!?!」

語り部「叶总监にききたい、林先生は一体どうすればいいの?」

叶总监「だめだ!俺は彼を探しに行く」

語り部「叶总监、言わせてもらいますけどね!

毎回憤って『林先生とはもう関わらない!』と宣言しているのはどこのどなたですか!?

次回はこう言ってくださいね!『林さんを超える相手は一体どこにいるんだ!?(天涯何处无芳草哪个不比林Sir好)』ってね!

Cパート:林先生の課外授業(修正準備中)

本編で力尽きたので、ここから先はまだ翻訳していません。

貼り付けているのはGoogle翻訳そのままです。意味が通ってないところもあると思うので気をつけてね。

林先生「愚かさを排除するのは全て人間の責任です」

語り部「林先生、この号でポピュラーサイエンスについて何を提供しますか?」

林先生「今日は微量発券機について少しお話ししましょう」

ミクロ表現は心理学的な用語です。

人々はいくつかの蚊の表情を作ることによってお互いに自分の内面の感情を表現します。

人々が作る特定の表現、または異なる表現において顔は他の情報を漏らします。

最短のミクロ表現は25分の1秒です。

潜在意識の表現は、一瞬しか続かないかもしれませんが、しかしその一瞬を分析すればその人の感情を明らかにすることができます。

顔が一定の表情をしている時、これらの非常に短時間の表情が突然過ぎ去ります。

そして時々反対の感情を表現する。

語り部「それはすごいですね!!じゃあ、日常的に応用できたりしますか?」

林先生「ええ、簡単に紹介してみます」

人間は自信がない時に片方穂方が揺れがちです。しかしそれが全てではありません。

彼らの目を見て、嘘をついているときは相手の目を覗き込む方が簡単です

相手を信じさせる、または相手を信じているかどうかを確認するために額の骨の間に手を入れる。

人々が恥ずかしいとき。

最も可能性の高いアクションは、額の骨または前頭骨に手を置くことです。(イメージとして頭を抱える感じ)

視覚的な章へ苦を作るために作用します。

物事を逆に思い出せないときは、物事を作り出す必要があります。

手で額に触れるは恥ずかしさを表す、

語り部「叶总监、私は思う林先生の前にプライバシーは存在しない!」

林先生「世界のほとんどの人にとって、私はそう名入り得ません」

語り部のタイトルコール「叶总监と林先生」

———-叶总监と林先生第一期おしまい———-

>>>>>>エピソード2はこちら(またいつか!)

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叶总监和林先生(叶总监と林先生)作品情報

叶总监と林先生のラジオドラマは同人(非商業)作品です。

全ての話数無料で試聴できます。ただし、原作は非公式っぽい同人サイトにしか掲載されていないので、ここではラジオドラマのページと原作者の微博アカウントのみを記載します。

叶总监和林先生(叶总监と林先生)作品情報
  • ラジオドラマ:叶总监和林先生
  • 原作小説:叶总监和林先生(不明)
  • 原作者の微博アカウント:っぽいのはあるけどご本人か不明

原作が読みたい!って人は、ご自身で「叶总监和林先生」で検索してみてください。割とすぐに出てきます。

おわり